日本統治時代사건
Joseon Language Society Incident
ハングルを研究・普及していた朝鮮語学会の会員を日本帝国主義が独立運動団体に仕立て上げて検挙・投獄した事件で、民族抹殺政策の一断面を示している。
主な展開
조선어학회 활동朝鮮語学会の活動
朝鮮語学会はハングル正書法を整理し、朝鮮語辞典の編纂を進めた。
일제의 탄압日帝の弾圧
日帝は学会を独立運動団体と決めつけ、会員を検挙・投獄し拷問した。
사전 편찬 중단辞典編纂の中断
この事件で朝鮮語大辞典の編纂が中断され、原稿の一部が押収された。