歴史探訪朝鮮王朝古魯書院忠清南道公州市寺谷面陵溪길60-67地図で見る場所紹介古魯書院は公州市寺谷面にある朝鮮後期の書院で、鄭苯と鄭之産を配享する。1924年に祭閣である敬慕齋を築き、1931年に大規模な中修を行った。この時に扶余の外山で鄭苯の影幀が偶然発見され、模写して祠堂に安置した。1982年に正式に登録された。