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歴史探訪
弥勒寺址石灯下台石(益山)
三国時代ユネスコ世界遺産유적

弥勒寺址石灯下台石(益山)

全北特別自治道益山市金馬面機陽里弥勒寺址内

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場所紹介

弥勒寺址石灯下台石は、益山弥勒寺址の東院と中院にある2基の石灯の下台石である。中院の石灯下台石は石塔と금당지の間に、東院のそれは탑と금당の間にある。弥勒寺址石灯下台石は圓光大学校馬韓百済文化研究所が1974年8月21日から9月20日まで実施した東塔지発掘および西塔基礎調査の際、風鐸および鉄物とともに発見された。石灯を構成していた옥개석・화사석・상대석・연화하대석の各部材は下台石を除いて元の位置を離れた状態で収拾され、화사석3개は국립전주박물관에보관전시되고있다。弥勒寺址石灯下台石の上面には8개의연화문이조각되어있는데,백제말기연화문수막새의무늬와같은양식으로백제말기에만들어진것으로미륵사지석등하대석이한국석등의시원양식임을알수있다。