歴史探訪朝鮮王朝自楽亭全北特別自治道長水郡長渓面三峰里地図で見る場所紹介自楽亭は朝鮮時代の士人金英浩・監司朴守基らが最初に建てたが、1924年に両家の後孫が老朽化した建物を修建した。「自楽」とは「自らを楽しむ」という意味で、自然と共に生きようとした朴基洙の心性をよく表した言葉。建物は正面2間・側面2間。美しい周囲の景観・丰川の清い水と島のように屹立する石壁に亭子が調和し、第一景として称えられている。