歴史探訪朝鮮王朝水北亭忠清南道扶余郡窺岩面窺岩里地図で見る場所紹介水北亭は扶余の白馬江(錦江)沿いにある朝鮮後期の亭子で、景色が非常に優れていることで知られる。朝鮮光海君(1608〜1623)時代に楊州牧使金興國(1557〜1623)が建立し、彼の号をとって水北亭と名付けられた。文人たちの会合の場としてよく利用された。正面3間・側面2間の八作屋根の建物である。