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歴史探訪
安心寺(完州)
朝鮮王朝

安心寺(完州)

全羅北道完州郡雲住面安心路372

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場所紹介

安心寺は完州郡雲住面完昌里26番地の大芚山山裾にあり、大韓仏教曹渓宗第17教区の本寺である金山寺の末寺である。全라北道立公園大芚山の東の山裾に位置する安心寺は、세月의 무상함을 한껏 느끼게 해주는 고찰이다。朝鮮戦争以前は30数棟の殿閣と13の庵子(あんじゃ)が建ち並ぶ大寺刹だったが、現在はかつての繁栄の面影はなく、焼け残った石材が散在するのみ。安心寺は特に、부처님 진신사리 10과と치아사리 1과を奉安している積滅寶宮として有名。浮屠塔は高さ175cm・탑신둘레315cmの석종형で、지대석은연화문으로장식し、상륜으로보주을올려놓은형식。この진신사리탑の四方には사천왕상이 각각 세워져 있는特異な構造を持つ。近年、全라北道有形文化財から국보(国宝)に昇格した。秋の安心寺는붉은 감이 反迎해準備한다。