歴史探訪朝鮮王朝盧東煥家屋全羅北道任実郡三渓面後川1길19-20地図で見る場所紹介全羅北道任実郡三渓面後川マウルにある盧東煥家屋は、朝鮮時代の郷班家屋の一つである。村で最も高い場所にあり、燕が卵を抱く形の名堂地に位置するとされる。前山が蛇頭穴という格局だという伝説もある。朝鮮時代の上流住宅の典型的な配置と特徴を保存している。