歴史探訪現代聖観寺全羅北道長水郡長渓面長武路492-83地図で見る場所紹介大韓仏教曹渓宗聖観寺周辺にはかつて「金徳寺」という寺院があったが、住職が何度も替わり管理・運営の不備から8・15解放の前後に廃寺となった。月星禅師と住職三眞スニムが1993年に現在の寺院建物を新築し「聖観寺」と命名した。この寺院周辺は白鶴が飛んでくる形局で、南徳裕山の支脈である旗発峰から多くの鶴の群れが飛んでくる餌場に建てられたという。