後三国전쟁
Battle of Gongsan
王建が甄萱の軍に大邱の公山で大敗し、申崇謙が王建の身代わりとなって戦い、戦死した。
主な展開
배경甄萱の慶州急襲直後
甄萱が慶州を急襲して景哀王を殺した直後、王建は新羅を助けるために軍を率いて南下した。
공산 패전王建軍の大敗
王建は大邱・公山で甄萱の軍に包囲され、大敗を喫した。
신숭겸의 희생申崇謙の身代わりとしての戦死
申崇謙が王建に扮して敵を引き付け戦死し、王建はかろうじて脱出した。
전세 영향高麗の一時的劣勢
公山の戦いの敗北で高麗は一時的に後百済に押され、後三国統一の主導権を失った。